コモディティ化する農業で進むべき道、、、小さな農家はニッチな世界ヘ。

親から引き継ぎ、何も考えずに続けて来た農家(兼業)は、2030年までの間に一掃されます。

それとは逆に、どう進むべきかを考え続けて来た農家は新たな道ヘと進みます。

インターネットにSNS、YouTubeなどでは情報が飛び交い、様々な情報を浴びることができます。

この情報を掴み行動する者と何も考えず情報を浴びる者で、格差が生まれ今に至ります。

では、、、

小さな農家

農業はこれから、市場の縮小(人口減少)と集約化が一気に進み、「イヤイヤ作っていた兼業農家」は、離農を余儀なくされます。

残るのは、年商1億以上で規模拡大を追う「大きな農家」か、ニッチな世界に向かう「小さな農家」です。

私の選択は、勿論「小さな農家」
自分の子供に食べさせたいお米(作品)を作って、想いを共有できる人に届ける!

雪景色を見ながら、ふと考えてしまいました~



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農Limit(有機農業)

〜総会&研修〜

5人で始めた『農Limit』も3年目に突入し、今年新たに2名が加わり、計8名になりました。

今回の研修課題は『整流値を下げている未熟米。その問題を推測する』です。

有機農業は農林水産省で進める「みどりの食料システム戦略」の流れにのって、拡大していくでしょう!有機について考えるは必須になりそうですね(^^)



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