哲学 太陽光

屋根&野立て、太陽光設置。

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まずは、屋根への太陽光。

ノビノビになっていた太陽光。先週ようやく発電開始しました~。

住宅用で10年の買取固定ですが、10年後(2030年)には世の中がガラッと変わっていますので、設置しました~。

私が思うに電気(エネルギー)は生活する上で、今よりも数十倍重要な役割を担っているでしょう。バッテリーも小型化され低価格で導入できるはずです。

太陽光の寿命が30年以上だとすると、固定買取価格が終了しても、その後のメリットを十分に受けられそうですね~。

次は、野立て太陽光。

こちらは妻が会社を立ち上げて作った太陽光発電施設になります。

連系は今月末。

今年は新型コロナウィルスの影響を重くとらへ、2月に目標を太陽光から農業へシフトチェンジしたことが功を奏しましたね~。(方向転換 農業へのシフト)

来年も臨機応変に

何度も言っているように、来年のダボス会議のテーマは「グレートリセット」です。

世の中を動かす一部の人たちの中では、既にシナリオが決まっています。私たちはただそれを見せられているだけです。分かりやすく例えるなら、婚約者にプロポーズをするというシナリオです。私たちは感動的なプロポーズを演出しようとした時、シナリオを描きそれを実行しますよね。それと同じことを地球上で行っているのです。

デジタル通貨にIoT、それを繋ぐ5G。それに適応できる身体作り+コロナウィルス。全てはシナリオ通りなのでしょう。その上で私たちに出来る事は、そのシナリオ上を柳のように進むか若しくは完全にそのシナリオから脱線するかの2択でしょう。くれぐれもボーッと生きないで下さい。自分の道は自分で選択し作り上げて行って下さい。人生は自己責任です。その中で重要なのは臨機応変です。

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